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LVD照明のご紹介

かげかえのないこの青い地球。私たちは後世のためにもこの地球の環境を守らなければなりません。
現在、天文学的数字の様々な照明が使われています。
その一部を「消費電力が白熱灯(シリカ)の1/10の照明LVD」にすることができれば、
この地球の延命に大きく寄与することができると確信します。
さらにLVDは日々進化を続けています。

LVD照明の仕組み
電磁誘導灯=無電極

発光原理

コイルに高周波電流を流し磁界を発生させると磁界が誘導電界を発生させ電子を加速させ電子が原子に衝突し、電子エネルギーの相互作用により、紫外線が発生、紫外線が蛍光体に照射され、可視光線に変換、発光するという原理です。
LVD照明の大きな特徴
◎低消費電力!⇒白熱灯の1/10!
◎超長寿命!⇒5〜10万時間(5年半〜11年間)
◎低発熱!⇒管球温度が低い!
◎その他!⇒虫を寄せ付けにくい!
     ⇒耐久性に優れている!
◎眼に優しい照明として活用
◎大きな照明として活用
LVD照明の特徴(詳細)
@発光管形状とガス圧を最適化し、新開発のインバータ回路を高効率化し、低消費電力化を実現。
A無電極機能を持ったLVD照明は今までの有電極灯(白熱灯、水銀灯、蛍光灯、ハロゲン灯など)に比べて劣化の進行が極度に遅い。
B極端に低温を維持し点灯し続け高熱化しないためなど、これらのことにより10万時間以上ランプ交換をしなくて良い。
CLVD照明は、コイルコアーを設置、磁界を発生させ誘導磁界をつくり高周波の電気エネルギーで直接放電プラズマをつくることにより、放電ランプ内部の電極が不要。結果超長寿命。
D低温環境(周囲温度−30度〜+50度)でもスムーズに光束が立ち上がるため、LED、蛍光灯では点灯しにくい極寒冷地でも利用可能。
E大光量化を進めても熱量の発生が上昇しにくい。
F構造がLEDに対して簡素ですので、生産製造コストが安価。
@ 220V→LVD直接点灯 220v動力線に直接点灯でも、110V電灯線でもOK!また、太陽光発電パネルからの発電(バッテリー)に蓄電し、夜間の街路灯、看板灯、庭園灯などに最適です。
A 110V→LVD直接点灯
B 太陽光発電→バッテリー→LVD点灯
用途はいろいろ
街路灯、公園、庭園灯、ナイター照明、体育館、公会堂、看板灯、工場、オフィス、集魚灯、電照菊ハウス灯、ホテル、コンビニ、百貨店、パチンコ店、地下鉄、駅構内、港湾、空港、バスターミナル、学校、官公庁、住宅 等
夜間、屋外使用の場合に虫が寄りにくい照明です。
実証データ LVD照明の実釣結果
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